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【イカズチマル】昆虫アニア(アニマルアドベンチャー)|ネプチューンオオカブト AL-39

すばらしい玩具、雑貨レビュー
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今回はスカル店長が息子と集め始めた昆虫アニアを紹介します。

スカル店長

・日本とアメリカを行き来するプロのバイヤー兼セラー
・おもちゃ&雑貨マニア
・ネットショップ3店舗運営中
・エイリアン、ゾンビ、スカルやアメリカン雑貨に目がない
・アパレルなどのデザインやカスタムにも携わっている

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スカル店長

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・おもちゃ&雑貨マニア
・ネットショップ3店舗運営中
・エイリアン、ゾンビ、スカルやアメリカン雑貨に目がない
・アパレルなどのデザインやカスタムにも携わっている

アニア(アニマルアドベンチャー)とは?

「アニア」は、タカラトミーが販売している動物フィギュアシリーズです。

正式には「アニア アニマルアドベンチャー」。動物・恐竜・海の生き物、昆虫などがリアルに造形され、口や脚、尻尾など一部を動かして遊べます。主な対象年齢は3歳以上で、動物園や恐竜バトルなどのセット商品もあります。

スカル店長
スカル店長

箱からすでに男心をくすぐります…。

ネプチューンオオカブト AL-39

今回購入した昆虫アニアは、こちらの【ネプチューンオオカブト AL-39】です。

ALシリーズの昆虫アニアは、ASシリーズに比べてだいぶ大型になります。

さらにALシリーズは羽が開いたり腹部が動いたりと、ASシリーズよりも可動部分が多い事も特徴となっております。

パッケージ背面にはネプチューンオオカブトの特徴や体調などのミニ図鑑が記載されております。

こういう所にも余念がないのが日本企業さんの素晴らしい所です。

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ちなみに図鑑カードも入っています。

右のカードはイカズチマルに入っていたカードですが、イカズチマルはアニアキングダムシリーズの特別シリーズのため、カードのデザインも特殊でした。

【イカズチマル】昆虫アニア(アニマルアドベンチャー)|冒険大陸アニアキングダム
今回はスカル店長が息子と集め始めた昆虫アニアを紹介します。アニア(アニマルアドベンチャー)とは? (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});「アニア」は、タカラトミーが販売している動…

昆虫アニア ネプチューンオオカブト|詳細レビュー

スカル店長
スカル店長

エグいかっこよさ…。

筆者は大の虫嫌いなのですが、カブトムシとクワガタムシはむしろ大好きなんです(笑)

メインの可動部分であるツノと顎がとても美しいです。

スカル店長
スカル店長

裏返すしてもめちゃくちゃリアルです。

ちょ、ちょっと気持ち悪いかも…(笑)

羽もダイナミックに可動します。

光沢やズッシリとした重厚感が非常にカッコイイです。

ASシリーズとのサイズ比較

こちらはイカズチマルとの大きさ比較です。

イカズチマルは正確にはASシリーズではないのですが、大きさはASシリーズとほぼ同じなので比較対象としてみました。

1.2~1.3倍くらいほどALシリーズの個体の方が大きい感じですね。

でも並べた時の迫力はかなり違います。

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昆虫アニアにはASとALの2サイズある

実は昆虫アニアには2シリーズあり、大きさや機能、そして価格がかなり違います。

写真の上側がALシリーズという大型の昆虫アニアになり、羽根が稼働したりと機能性も高いです。

下のイカズチマルはASシリーズとなり、ALシリーズに比べてやや小型で、可動部分も少なめとなります。

価格はもちろんALシリーズの方が高く、ALシリーズの方が安価となります。

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