今回はスカル店長が息子と集めているバスボールシリーズの紹介記事になっております。
大人になった今だからこそ、好き放題オモチャで遊ぶのだ。
光るドンペンバスボール
ドン・キホーテ系列店限定バスボール

↑今回紹介したいのはこちらのドンペンバスボールです。
ドン・キホーテ系列店限定のバスボールらしく、いつも通り羽田空港のソラドンキで見つけたのでレビュー用に2つ購入してまいりました。
ドンペンの変身ネックピローを購入した例のソラドンキです。


やや値段の違う2種類のドンペンバスボールが売られていたので、一応1つずつ購入してまいりました。
片方は通常バージョンで、片方はねころがってるドンペンバージョンみたいで、ねころがってるドンペンの方が100円くらい高かったです。

光るというのは、蓄光性のフィギュアってことなのでしょうかね?
ラインナップ

通常バージョンのラインナップはこの6種類となっております。
- ドンペンA
- ドンペンB
- ドンペンC
- ドンペンゴールド
- ドンコA
- ドンコB

狙うはドンペンゴールド。

ねころがりバージョンのラインナップはこの6種類となっております。
- ドンペンA
- ドンペンB
- ドンコA
- ドンコB
- シークレットA
- シークレットB

シークレットのうち1つはドンペンゴールドでしょうか?
でももう一つはなんでしょう…。
2つ開封

というわけで2つ同時に溶かします。

通常バージョンがドンペンB、ねころがりバージョンがドンペンAという結果でした。
ドンペンゴールドやシークレットは出ませんでしたが、とりあえずクオリティが高いので通常のドンペンでも満足感がありますね。



ぷにぷにとした質感で、前後左右どこから見てもナイスなクオリティでした。

次は光る機能を試してみましょう。
想像以上に光りまくる!しかも数パターンあり

どうやら押すと光るみたいなので、2体とも押してみます。



って想像の遥か上を行く光量と、一色じゃなくイルミネーションしながら鮮やかに光ります!(笑)
いやこれはぶったまげました(笑)
バスボールでここまでしっかり光る物は初めてみました。
しかもなんともう一度押すと、違うパターンの光り方をしてくれました。
なんと数パターンの光り方があるみたいで、ちょっとこれ500円前後のバスボールのクオリティじゃないですよ…(笑)
ドン・キホーテさんの本気度に感動したので、確実にリピート購入させて頂きます。
お風呂場の電気を消して2体光らせたままおいてみると、パーティー感えぐかったです(笑)
最近のバスボールは大人もしっかり楽しいですよね。
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↑セリアで本格中華バスボールなどを買って、息子とJAWSに餌やりをする遊びにハマっています(笑)



